銃の本体(ケース)部分からストック部分の骨を組み立てます。
パーツは32a,32bと33a,33bです。それぞれ薄いシール用紙に印刷しました。そののちに32aと33bを厚紙に貼り付けています。写真↑

34、35a、35bは必要に応じて厚紙に貼り付けて強度を持たせてください。写真↑

32のパーツの切れ込みに前方から34を差し込む様にして接着。35aと35bは上から差し込む様にして接着します。

骨が乾くまで外側のパーツを作っていきます。36aを36bと36cで補強、同様に37、38も作ります。写真↑

ケースの右横につくパーツも組み立てます。39c~39fです。写真↑
さらについでに、トリガーも組み立てます。40cの裏に40dで補強します。40aの形に添って貼り付けてさらに40bをかぶせるようにして張り合わせました。写真↑
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女心と秋の空といいますが…コロコロと天気が変わります。午前中暑いと思っていたのに午後から寒いくらいの雨模様になったり、みなさん体調に気をつけてまいりましょう。
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